遠隔監視 SeeSO

SeeSO

太陽光発電 遠隔監視サービス SeeSO

太陽光発電システム遠隔監視サービス SeeSO(シーソー)のご案内です。
クラウドサービスだから手間なく最小限の機器で運用開始!

中小規模太陽光発電向け遠隔監視サービス SeeSO LITE
金沙m 88128 cc

中小規模太陽光発電向け遠隔監視サービス「SeeSO LiTE」は、パワーコンディショナー(PCS)監視に機能を限定したサービスです。

太陽光発電

太陽電池モジュール各種

大出力&高効率、最適出力、防汚フレーム、防眩仕様、塩害地域(直接塩水のかかる場所を除く)対応。

太陽光架台各種

さまざまな設置環境に対応するバリエーションとメーカー独自のフレーム設計により、トータルコストに優れた太陽光架台をご提案します。

パワーコンディショナー各種

単一または複数の住宅屋上設置型から産業用野立て、産業用建物屋上設置型、またはメガワット級発電所まで幅広くご提案します。

太陽光システム設置工事

お客様のご要望、設備や環境等に合わせて、国内外のメーカーから厳選した最適なシステムのご提案を行います。
あわせて事前の各種シミュレーションから、施工・設備工事のご相談もお請けいたします。

これからの導入シーン

マイクロコンバータ

故障中の電力低下を最小限に

太陽誘電製 solhueru


太陽電池モジュールに影がかかる・故障する等の原因で、同一ストリング上で発電量がアンバランスになる場合があります。本製品の接続により、該当ストリングの電力低下を最小限に抑えます。トラブル・モジュール交換などのシーンに効力を発揮します。

solhueru ポイント

導入効果イメージ

ストリング監視

ストリング監視が無線化、しかも簡単に後付け可能

85068.com


太陽電池モジュールが1枚故障すると、同一ストリング内のモジュールすべてが影響を受け発電効率が低下します。パワーコンディショナーでは故障・不具合の検知が困難です。ほとんどの監視システムは、ストリングごとのモニタリングは対応していません。そのため、故障した個所を見つける作業が膨大になり、ストリング監視システム導入時と比較し、多額の点検コストが発生します。
※SeeSOとの接続は開発中です。

金沙m 88128 cc

特長

www.金沙

1. 簡単にあとづけ可能
マルチホップ方式※の無線通信採用と、太陽電池モジュールからの電力供給により、コネクタの取り外しと再結合のみで、既存の設備に容易に後付け可能です。設置のための追加の電源工事等は不要です。

2. 高精度診断
ストリング電流とセンサユニットを取り付けた太陽電池モジュール電圧の2つの情報により、高精度の異常診断が可能です。

3. 太陽誘電株式会社の開発
センシング、電源、無線モジュール等、太陽誘電株式会社の開発ですので、安心してお使いいただけます。

※マルチホップ方式とは、短距離無線ネットワーク規格IEEE 802.15.4(2.4GHz)を採用し、親機・子機間の無線通信だけではなく、子機間同士でも通信を行える仕様。親機と子機の距離が遠い場合でも、バケツリレー式に無線通信が行われるため、距離を問わず監視が可能です。

お問い合わせ
協栄産業株式会社 TRCオフィス
〒143-6565 東京都大田区平和島6-1-1
〈 エンベデッドシステム営業部 連絡先 〉
03-3767-2385
 (受付時間:平日 午前8時45分~午後5時30分)
03-3767-2308